Home

全日本おっぱいサミット 参加者からの嬉しいコメントが届きました。
開催報告レポート続々!
開催御礼 全日本おっぱいサミット 2018 TOKYO ―旅する"おっぱい" 
全日本おっぱいサミット 2018 TOKYO ―旅する"おっぱい" ―
全日本おっぱいサミット 2017 TOKYO 開催報告
全日本おっぱいサミット 2017 TOKYO ― あなたの知らない"おっぱい"の世界 ―
【協賛募集】全日本おっぱいサミット 2017 TOKYOを応援ください!
モーハウスセミナー開催のお知らせ
授乳十二体図絵手ぬぐい 新色ご案内
モーハウスイベント応援基金:お産とおっぱい・おしゃべり会

全日本おっぱいサミット 参加者からの嬉しいコメントが届きました。

0342.jpg全日本おっぱいサミット開催後すぐ、事務局に寄せられた参加者からの声を紹介します!

***

本日、おっぱいサミットに参加しました。
アンケートに記入する時間がなかったのですが、とても有意義だったので感想をお伝えしたくなりました!
私は子どもが生まれる前、夫婦でバックパックを担いで地球一周をしたほど旅好きで、できれば息子(現在6ヶ月)とも旅をしてみたい!と思っています。
ですがネットで情報収集をしていると、否定的な意見も多く、旅行は自分のワガママで息子を連れまわすことなのかな、とか、息子の身体の負担になってはいけないし、とか、周りのお客さんに迷惑かけたらどうしよう...などなど、考えるほどに旅へのモチベーションは下がるばかり。。
それでも来月新幹線で広島まで旅行に行く決断をして、今回のイベントで何か後押ししてもらえるようなお話が聞けたら、と参加しました。
結果、行ってみて大正解でした。旅育なんて言葉もあるのですね。公共の場での授乳については、私自身、出産するまで良く思ってはいなかったので配慮が必要だとは思いますが、授乳服など活用してうまくやっていきたいです。
子どもに素敵な世界をたくさん見せてあげたい、という自分の気持ちは大切にしつつ、
前向きな気持ちで周囲を慮りながら、赤ちゃんとの旅が楽しめたら良いなと思います。
こちらが慮っているかどうかは、まわりにきっと伝わるものだと思うので...。
本日はありがとうございました。
p.s. 私が挙手するタイミングが遅かったのですが、最後の質問タイムがもう少しあれば嬉しかったです!
***
コメントありがとうございます!
ぜひ、子連れ旅のレポート楽しみにしております!!

開催報告レポート続々!

0289.jpg10月27日に開催された、第2回全日本おっぱいサミット。

登壇いただいた方々、参加いただいた方々から数多くのレポートがwebにあげていただいております。

登壇者 村田和子さんのブログで紹介されました。
登壇者 たびえもん木舟さんのブログで紹介されました。
登壇者 村上麻里さんが参画されている母乳110番さんのレポートはこちら

企画のモーハウス光畑さんのブログで紹介されました。

授乳ショーで協力いただいたモーハウスのHPで紹介されました。


<参加された方々からもたくさんのレポートをいただきました!>

Live,Love,Learn & Laugh! さんのレポートはこちら

さら助産院さんのブログで紹介されました。

登壇者 木舟さんの奥様が当日の様子を漫画にしてくださいました!

ご来場者さまからメールなどでコメントが寄せられました!


公式レポートはこちらで共有します


開催御礼 全日本おっぱいサミット 2018 TOKYO ―旅する"おっぱい" 

2018年10月27日、第2回となる全日本おっぱいサミットは無事開催。

約150名の参加者にお越しいただき、5名の先生方をお招きして「旅するおっぱい」を語りつくしました。

登壇者、参加者からたくさんの感想を寄せていただきました

開催当日の映像が届きましたので、紹介させていただきます。

ハピママ*(撮影:稲澤朝博)

0012.jpg

0024.jpg

0048.jpg

0060.jpg

0091.jpg

0097.jpg

0125.jpg

0113.jpg

0144.jpg

0153.jpg

0163.jpg

0170.jpg

0185.jpg

0196.jpg

0218.jpg

0240.jpg

0287.jpg

0238.jpg

0273.jpg

0118.jpg

0290.jpg

0293.jpg

0300.jpg

0302.jpg

0318.jpg

0305.jpg

0332.jpg

0402.jpg


全日本おっぱいサミット 2018 TOKYO ―旅する"おっぱい" ―

西日本豪雨災害被災地母子支援プロジェクト

東京ウィメンズプラザフォーラム参加事業

全日本おっは?いサミットicon.jpg全日本おっぱいサミット 2018 TOKYO ―旅する"おっぱい"―

"おっぱい"と聞いて、何を思い浮かべますか?

エッチなドキドキ?赤ちゃんの生きる糧?それとも癒し?

声に出すにせよ出さないにせよ、老若男女に愛される"おっぱい"がいま揺れています。

一昨年来「公共の場での授乳」の是非をめぐり世の中は大論戦。

「人前でするな!」「不寛容なこと言わないで!」「でも見たくない!」etc.etc...

「公共の場での授乳」をめぐり、多様化する"おっぱい観"を追いながら解決策を探るママ向けウェブサイト「ハピママ*」特集ページへの大反響を受け、再び『全日本おっぱいサミット』に各界のスペシャリストが集いました。

今年のテーマは「旅する"おっぱい"」。

赤ちゃんが外の世界へ「はじめの一歩」を踏み出す時、社会は「Welcome!」と迎えることができるでしょうか。

注目の「旅育」にもスポットを当てながら、旅と"おっぱい"を愛する面々が"おっぱい"を取り巻く世界を語り尽くします。

イベント概要:

1.日時:2018年 10月27日(土)10:30開演(10:00開場)

2.場所:東京ウィメンズプラザ(東京都渋谷区神宮前5-53-67 表参道駅 徒歩7分)

3.入場料:前売り1,500円(当日2,000円)※0ー18歳は無料

※チケットをご購入・ご来場いただいた方には西日本号災害支援基金つき、特製「授乳十二姿」手ぬぐいをプレゼント!

4.主催:NPO法人子連れスタイル推進協会ライターズネットワーク

5.協力:快適母乳生活研究所

 *)メディア協力:ウレぴあ総研ハピママ*

6.企画:今一生、ちかぞう、後藤晴美、光畑由佳

7.イベント内容:トークショー「旅する"おっぱい"」

baZNOs2.jpg8.登壇者・登壇団体:
 1)Eテレでおなじみ!乳幼児教育と親子支援を優しく語るマメ先生こと 玉川大学教授・大豆生田啓友
 2)おっぱいの悩みはこの人に聞け!ロングセラー『おっぱいとだっこ』監修 産婦人科医・村上麻里
 3)0歳から夫婦で旅育実践中!『海外旅行で子供は育つ!!』著者 旅行会社たびえもん代表・木舟周作
 4)親子の旅育メソッド提唱!『家族旅行で子どもの心と脳がぐんぐん育つ 旅育BOOK』著者 村田和子?

 *)進行役:『地球の歩き方』(株式会社ダイヤモンド・ビッグ社)前社長・藤岡比左志
  授乳ショー:旅大好きママ&赤ちゃん(協力:授乳服ブランド・モーハウス)        ほか

print2ZNOs2.jpg

<チケット好評発売中> 

前売り1500円(当日券 2000円) チケットぴあ Pコード:640538 

お問い合わせ:oppai.in.public@gmail.com

2017年開催された、「第一回 全日本おっぱいサミット」の開催報告はこちら

****************************************

<後援>

 公益社団法人日本助産師会

 独立行政法人 国立青少年教育振興機構

 内閣府男女共同参画局

 観光庁

****************************************

<協賛団体/協賛個人>

ベビースキンジャパン様

BSJ_logo_RGB.jpg

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

コンビウィズ(株)様

headlogo.png

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

(有)あきゅらいず様

22752043_1474611772625221_194980970_n.png

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

料理研究家 安井レイコ様

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

京の宿 綿善旅館様

watazen.png

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

公益財団法人大原美術館様

ooharamu.png

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

倉敷国際ホテル様

hotelrogo.jpg

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

湯河原源泉100%掛け流し 天然温泉旅館「雅竹」様
miyabitake.jpg

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

親子健康手帳普及協会「20年をつづる母子健康手帳プロジェクト」様

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

スパリゾートハワイアンズ様

kizuna_logo02.jpg

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

株式会社ウーマンカモミール様

wcm2.jpg

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

<情報拡散をお願いします!>

 バナー設置いただけるかた、リンクを貼っていただけるかた、募集しております。

 活動へのご支援、ご協力いただますようお願い致します。印刷用フライヤーはこちら


全日本おっぱいサミット 2017 TOKYO 開催報告

快適母乳生活研究所が一丸となって開催した、初の大型イベント、

全日本おっぱいサミットが東京ウィメンズプラザ(住所:東京都渋谷区神宮前5-53-67)で開催された。

公共での授乳問題「Oppai in public」を取り扱うため、おっぱいのパブを考えるというイメージから、舞台はとあるバーという設定。

そこにおっぱいに関する専門家たちが集まり、公共の場での授乳問題を語るというシナリオ。

公共の場での授乳問題に関するSNSでの議論を元に課題を掘り下げた後、写真家によりおっぱい美について、産婦人科医による医学的/生物学的なおっぱいについて、それぞれの専門家の知見が出された。その後、公共の場での授乳問題の一つの解決策としてモーハウスとして授乳ショーを披露した。

ショーに出演したモデルのパートナーは「モーハウスの授乳服でなら」と参加を承諾したとのこと。

ステージ上の津田氏や伴田氏も登壇者に「まさに今授乳中です」と伝えられるまで気づかず、"まるでマジックショーのようだ"と驚きに沸いた。

開催当日から、ブログなど参加した方からの反響が届いた。

その詳細は、所長の研究レポートを参考いただきたい。

<画像は当日の会場の様子> 写真提供:ハピママ* 撮影:清水ちえみ

171103_0006.jpg

171103_0007.jpg

171103_0018.jpg

171103_0023.jpg

171103_0026.jpg

171103_0033.jpg

171103_0034.jpg

171103_0036.jpg

171103_0038.jpg171103_0040.jpg

171103_0044.jpg

171103_0051.jpg

171103_0053.jpg

171103_0060.jpg

171103_0066.jpg

171103_0072.jpg

171103_0081.jpg171103_0085.jpg171103_0105.jpg

171103_0126.jpg

171103_0153.jpg

171103_0170.jpg171103_0163.jpg171103_0173.jpg

171103_0198.jpg

171103_0190.jpg171103_0230.jpg171103_0233.jpg


全日本おっぱいサミット 2017 TOKYO ― あなたの知らない"おっぱい"の世界 ―

oip-01_20171005.jpg

 全日本おっぱいサミット 2017 TOKYO ― あなたの知らない"おっぱい"の世界 ―

"おっぱい"と聞いて、何を思い浮かべますか?

エッチなドキドキ?赤ちゃんの生きる糧?それとも癒し?

声に出すにせよ出さないにせよ、老若男女に愛される"おっぱい"がいま揺れています。

昨年末以来「公共の場での授乳」の是非をめぐり、社会は大論戦。

「人前でするな!」「不寛容なこと言わないで!」「でも見たくない!」etc.etc...

でも私たちはどれだけ、互いの目や心に映る"おっぱい"を知っているでしょうか。

「公共の場での授乳」をめぐり、多様化する"おっぱい"観を追いながら解決策を探る

ぴあ運営ママ向けウェブサイト「ハピママ*」特集ページへの大反響を受け、

『全日本おっぱいサミット』に各界、とりわけ"おっぱい界"のスペシャリストが集いました。

「こんな"おっぱい愛"もある!」「問題の解決にはこんな方法が!」

あなたを「あなたの知らない"おっぱい"の世界」へご案内します。

oipkikaku.jpgイベント概要:

1.日時:2017年 11月3日(金・祝)10:15開演(9:45開場)

2.場所:東京ウィメンズプラザ(東京都渋谷区神宮前5-53-67 表参道駅 徒歩7分)

3.入場料:前売り1,800円(当日2,500円)※0ー18歳は無料

4.主催:ライターズネットワーク

5.協力:

 1)NPO法人子連れスタイル推進協会

 2)快適母乳生活研究所

 *)メディア協力:ぴあ運営ウェブサイト・ウレぴあ総研ハピママ*

6.企画:光畑由佳、竹中恭子、ちかぞう、後藤晴美

7.イベント内容:トークショー「あなたの知らない"おっぱい"の世界」

8.登壇者・登壇団体:

 *)進行役:フリーライター&編集者・今一生

 1)おっぱい論争炎上!ネット&リアル社会を徹底分析 ジャーナリスト・津田大介

 2)おっぱい美の巨匠!500名以上のバストを撮り続けて四半世紀 写真家・伴田良輔

 3)おっぱいの悩みはこの人に聞け!ロングセラー『おっぱいとだっこ』監修 産婦人科医・村上麻里

 4)授乳ショー(協力:授乳服ブランド・モーハウス)                    ほか

<チケット好評発売中> 

お問い合わせ:oppai.in.public@gmail.com

****************************************

<協賛団体/協賛個人>

(有)あきゅらいず様

22752043_1474611772625221_194980970_n.png

株式会社 アビサル・ジャパン様

abisaru.jpg

安井レイコ様

****************************************

<外務省 シャイン・ウィークの公式サイトイベントとして登録>WAW!2017.jpg

外務省主催の「女性が輝く社会に向けた国際シンポジウム」の一環である、
シャイン・ウィークの公式サイトイベントとして登録されました!

外務省ウェブサイト

<情報拡散をお願いします!>

バナー設置いただけるかた、リンクを貼っていただけるかた、募集しております。

活動へのご支援、ご協力いただますようお願い致します。印刷用フライヤー/アイコンセットダウンロードはこちらoip2017.zip

oppai1103.jpg


【協賛募集】全日本おっぱいサミット 2017 TOKYOを応援ください!

全日本おっぱいサミット 2017 TOKYO

― あなたの知らない"おっぱい"の世界 ―

ご協賛/ご取材のお願い


zennihon_oppai_summit_main.jpg

「公共の場での授乳」をめぐり、多様化する"おっぱい"観を追いながら解決策を探るぴあ運営ママ向けウェブサイト「ハピママ*」特集ページへの大反響を受け、リアルイベントを開催することとなり、現在、ご協賛及び取材いただけるメディア様を募集しております。

この活動の成功は多くの肩のご支援が必要です。ぜひ、皆様のご理解ご協力いただけますよう、ご支援、ご賛同をよろしくお願い致します。

イベントの詳細はこちら

<小口協賛にご協力ください>

イベントの運営費にあてるため、一口1万円より協賛を募集しております。

*協賛いただいた方のメリット

 イベント当日、アナウンスでのご案内をいたします。

 告知サイトでの協賛バナーを設置いたします。

 協賛一口につき1枚、当日のご招待券をご用意いたします。

 

<ご取材にご協力ください>

プレ取材及び当日の取材をいただける方を探しております。

当日の取材については、会場の都合から事前申請が必要ですので、登録いただけますようお願い足します。プレス席及びプレスセットをご用意いたします。

<情報拡散にご協力ください>

イベントを盛り上げていだけるサポーターを募集しております。SNSなどへの告知のシェア、バナーの設置をいただけますようお願い致します。

共通バナーダウンロードはこちら zennihon_oppai_summit_main-thumb-450x450-152.jpg

共通ハッシュタグ「 #全日本おっぱいサミット 」

 拡散の際の共通リンク先:http://ure.pia.co.jp/articles/-/112452

バナー設置などのお知らせ、お問い合わせはメールにて:oppai.in.public@gmail.com


モーハウスセミナー開催のお知らせ

今年度、モーハウスの事業の一環で、モーハウス的な快適母乳生活セミナーを開催する事が決定されました。

退院後の母子の生活に本当に役に立つ母乳育児支援を学ぶためのセミナーです。

今年度12回開催を予定しています。

快適母乳生活研究所の研究員も登壇する予定です。

セミナーの案内はモーハウスHP内のセミナー案内まで。

ぜひ、ご参加ください。

DSC03872-300x225.jpg

※写真は第三回セミナーの様子です


授乳十二体図絵手ぬぐい 新色ご案内


大好評の授乳十二体絵図 てぬぐひ
さらに新色が発売されました。

少しはっきりとした色は、きっとインテリアのアクセントとなるでしょう。
お使いものや、ちょっとしたプレゼントに。
普段のおっぱい生活を少し楽しくアレンジしてみませんか?

8501016_3.jpg
明るい「すもも」
深い「よもぎ」
あたたかな「みかん」

どれも、キレイ目なお色に仕上げてございます。

てぬぐいの売り上げの一部を基金として積み上げ、10月に公募、審査した「モーハウスイベント応援基金」のレポートも届いております。
こちらも併せてどうぞ。




モーハウスイベント応援基金:お産とおっぱい・おしゃべり会

モーハウスイベント応援基金には4つの団体から助成申請を受けました。
10月14日に審査会が開催され、専門員の安田さんが宮古島のいいお産の日、に、続き鹿児島のいいお産の日も激励に遠征されました。

front.jpg
それぞれのイベントで、地域色やそれぞれの魅力、努力、そしてアイデアに満ちている事を知って、これは他のイベントにもぜひ、と、阿佐ヶ谷で開催された、お産とおっぱい・おしゃべり会の子育てフリマにも参加してきたとの連絡がありました。

すごいですね!
5人のお子様がいらっしゃって、助産師としての活動もされている安田さん。
シャチョーのブログにもそのパワフルさに圧倒されたという記事が・・・。

都内で定期的に活動している団体への支援、ということで、一つのイベントだけでは評価しきれないのですが、とても多くの方々が集まり、この活動によって多くのママ達の笑顔が産まれていると感じた、と、報告がありました!
皆さんに紹介しますね。

***助産師安田さんの快適お産おっぱいイベントレポート!***
「お産とおっぱい・おしゃべり会」報告
ent.jpg
お産とおっぱい・おしゃべり会の子育てフリマに行ってきました。
私が阿佐ヶ谷駅に着いた11時頃には、すでに会場方面に行く人帰る人のベビーカーの列。
10時の開場直後は、入場制限しなくてはならないほどの混み様だったとのこと。
 
晴天の下、会館前のスペースも含め、25店が出店。
所狭しと展示された中を、子連れ夫婦たちが行きつ戻りつ・・・
その中で、紙芝居やコーラスも・・・
処々に学生さんボランティアもいて、子ども達の相手もしてくれます。
 
この人数に、この熱気、何ともこのスペースは狭すぎます。
でも、阿佐ヶ谷では精一杯大きな会場を探したんでしょう。
スタッフや運営の大変さが感じられました。

manin.jpg
スタッフの方々のご苦労を聞くにつけ、もどかしい想いがつのります。

七夕で有名なアーケード街とか、学校の体育館とか、もっともっと柔軟に協力的になってくれたら・・・

今後さらなる活躍と、行政等との連携を進めては?と思いました。
がんばってくださいね!


 
都内(一部地域を除く)にお住まい又はお勤めの方に朗報!
サミットネットスーパーに登録すると、お産とおっぱい・おしゃべり会の活動費が協賛されるそうですよ。
ぜひ、応援してくださいね。
 
Mo-Houseとは? / ネットショップ / 青山店&取扱百貨店 / コミュニティ  / 会社案内  / お問合せ