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〔世界のおっぱいから〕韓国出産/母乳育児レポート#1
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【おっぱい百話】 おっぱいと荷物

先日、テレビでもおなじみの産科医の宋美玄さんと対談をしました。

昨年末に出産された彼女の、赤ちゃんとの出で立ちは
びっくりするくらい荷物が少なく、まずそれが話題に。
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というのは、私、旅行や外出の荷物は、少ないほうがカッコいい!と勝手に思ってまして。
海外旅行も、慣れないうちは、あれもこれも、と
それこそ以前は、洗濯ロープや湯沸かし器まで持って行っていたものですが・・・
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今や、どうしてもの時は現地調達すればいいよね、と
パスポートとコンタクトレンズとお金だけあれば何とかなる、と思えるようになりました。
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おそらく、その「パスポートとコンタクトレンズとお金」に当たるのが
赤ちゃんで言えば「おむつ1?2枚と小さいおしりふき(とお金)」。
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赤ちゃんだけでも重くて大きいのですから、他の荷物はできるだけ小さく!軽く!

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足りないものがでてきたら、その時その時で考えて対応する。
「大きなマザーバッグの中には不安が詰まっている」のかもしれません。
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美玄さんも、上のお子さんの時にも着替えを持って歩いてたけど、思いのほか使わず、
だんだんと荷物は小さくなっていったそう。
この身軽さ、カッコいいです!
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そして、荷物を減らすツールのひとつは、やっぱりおっぱいではないでしょうか。
私もかつてミルクを使っていた頃、
お出かけバッグも、保温ボトル、哺乳瓶、ミルク、といたもの。
おっぱいだと荷物は何もいりません!(授乳服は着ているし)
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楽するためのおっぱいは、お出かけの荷物も圧縮してくれるんですね。
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対談は、モーハウスの活動をお知らせしている「モーハウスニュース」と
働く母乳対談で掲載予定です。
おたのしみに。
 
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