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〔世界のおっぱいから〕韓国出産/母乳育児レポート#1
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夏のおっぱい

今年の夏はホントに暑いですよね。
移動も多いこの時期、しかも酷暑、おっぱいのことが気になりますね。
夏のおっぱい、どんなことに気をつけるといいのでしょうか。
水分補給は大丈夫?と思われる方も多いと思います。
基本的には、母乳だけで大丈夫。
夏の方が母乳を飲ませる人は多い、と言われるほど、
ひんぱんな水分補給に、母乳は最適でもあります。
ただ、それには、いくつか条件があります。
大きく3つ挙げてみましょう。
まず、出かけているときも含め、何度も飲ませること。
夏にしっかり水分を与えなければならないのは確かですから、
いつも以上に、赤ちゃんがほしがったら母乳を与える。
家の中ではもちろんですし、
また、出かけているときにも、母乳が与えられるようにしましょう。
また、お母さん自身が、水分補給をしっかりすること。
お母さんの体も水分を必要としますから、
普段以上にしっかり水分を取りましょう。
そして、お母さんも休養を取ること。
疲れは、どうしても、母乳の出に影響しがち。
ちょっとした時間に横になる、無理しない、など、
意識して、ゆっくりする時間を取りましょう。
おまけとして、密着することで汗もかきます。
吸水性の良いコットンのブラや服、
あるいは、風通しの良い服を着ると良いですね。
また、密着しなくても飲ませられる、添え乳などの
スタイルも活用すると良いかもしれません。
まだまだ残暑もこれから。
どうぞ暑さをスムーズに乗り切って下さいね。

 
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