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〔世界のおっぱいから〕韓国出産/母乳育児レポート#1
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おっぱいと子連れワーク

新店舗(ララガーデン店)のオープンもあり、
ここのところ、スタッフへのご応募を多くいただいています。

授乳服を使ってくださっている方のご応募が多いのですが、
ここのところ、妊娠中、卒乳後、といったご応募もありました。

思わず「うーん!!」と悩んでしまった私。
赤ちゃん期で卒乳後、というケースは、実は初めてなんです。

いろいろ状況を伺って、
お試しワークをしてみることを検討中なのですが、
改めて、子連れ出勤とおっぱいのこと、考えさせられました。

子連れで仕事をするとき、悩まされることのひとつは、
赤ちゃんがぐずったらどうしよう、ということでしょう。

電話中だったりしたら、会話にも支障が出てしまうし、
在宅ワークだとしても、能率が落ちてしまう。
何より、自分自身が、いたたまれない気持ちになったり、
「ああ、もう静かにしてよ!」と子どもに怒りを持ってしまったり。
それは、できれば避けたいことですよね。

モーハウスに取材にいらっしゃる方は、驚かれるのは
よく、「静かですね!」と驚かれます。
それはなぜかというと、抱っこしていることが多いからなんですね。

赤ちゃんとお母さんがいっしょにいて、
泣いたりぐずったりする前におっぱいやおむつに対応できるから
赤ちゃんは機嫌悪くなることが少ないわけです。

と、そう考えてくると、やっぱりおっぱいを飲んでいる間って、
実は、卒乳してからより、お母さんと密着している分、
在宅ワークなどでも楽、と言えるのではないでしょうか。

ああお腹がすいてきたな、ちょっと悲しいことがあったな、という時
素早くおっぱいがあげられるというのは、
お母さんにとって、強い味方なのです。
 
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