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〔世界のおっぱいから〕韓国出産/母乳育児レポート#1
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縦スリットの利点

おっぱいの位置はひと様々。

縦の穴だとどんな人のおっぱいの高さにも合い、赤ちゃんの顔にも衣服の生地がかかりません。

さらに、授乳できるだけでは授乳服とは呼ばさない。

隠す機能を備えたインナーでなければ、授乳インナーとは言えません。

横の穴なら重力に従って下がってきてしまいますよね。

それを防ぐためにホックやチャック、ボタンを付けるはめになったらどうです?

わざわざ外したり止めたりはめんどくさいです。

毎日3回の食事だったらなんとかつきあえますが、両方の胸の開閉で3回であっても倍の6回は外したり止めたりです。

しかも、あかちゃんがほしがるときにほしがるだけおっぱいを取り出していたら、それこそ、四六時中になりますよね。

その度に外して止めては、想像以上に作業時間が取られます。


縦スリットは、重力に従って穴が目立たなくなる。

地球の力を借りて快適授乳をする工夫がなされています。


さらに横のスリットだと、赤ちゃんの顔、特に目や鼻にかぶさってしまい、息苦しかったり視界が悪く赤ちゃんはぐずってしまいます。


横スリットは荷物をもったりだっこ紐に引っかかってかぶせた布がずれて穴が見えてしまう、という衝撃的な事故も目撃されています。


縦穴スリットはママ視点で開発したモーハウスならではの形なのです。



 
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