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すずきともこ研究員 レポート<母乳だと楽!な12の理由>
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上席研究員 竹中恭子

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東京都出身。画業、文筆業をいとなむ、一男一女の母。

関東学院短大国文科卒業後、(財)経済広報センターに司書として勤務。結婚退職後、武蔵野美術短大通信教育部美術科に入学し、卒業。

1995年『まりもちゃんのアトピー日記』(情報センター出版局)で著者デビュー。

1992年開設した電話相談のボランティア団体、「よこはま母乳110番」の代表と相談員を現在もつとめている。相談内容をつづった著書に『おっぱいとだっこ』『おっぱいとごはん』『家族のためのおっぱいとだっこ』(いずれも春秋社)がある。

宇佐美百合子のエッセイに赤ちゃんと花の絵を描いた『だから、生まれてきた。』(二見書房)は、6年間で3回増刷のロングセラー。

1990年、『眠る娘』で「みずゑ展・新人奨励賞」、2003年『おっぱいとだっこ』で「第九回ライターズネットワーク大賞」を受賞。絵と文の執筆活動のほか、講演や相談活動も行っている。

武蔵野つきこ(竹中恭子)公式ブログ 

竹中恭子 上席研究員レポート

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